下赤坂の現場の屋根裏部屋です。
どんな使い方をするか想像が膨らみます。
私としてはちっちゃなベットをおいてトフスランとビフスランをかくまいたいと思います。
十分な広さがあるので大きいベットもおけちゃいますよね。
子供の遊び部屋にするのも喜びそうですよね。
下赤坂の現場の屋根裏部屋です。
どんな使い方をするか想像が膨らみます。
私としてはちっちゃなベットをおいてトフスランとビフスランをかくまいたいと思います。
十分な広さがあるので大きいベットもおけちゃいますよね。
子供の遊び部屋にするのも喜びそうですよね。
先日、頼んでおいた近隣挨拶用のタオルが届きました。
以前は手作りだったんですが、タオルを畳んだり、熨斗を作ったり、袋詰めしたり大変でした。
でも私は社内で雑談しながらするこの作業は結構息抜きになって好きだったんですけどね。
人件費を考えると全然業者に頼んだ方が安いのです(*_*)
これと解体工事の期間や、なにかあった場合の連絡先などを書いたお知らせの紙を一緒に担当者(おじさんです)が配ります。
「つまらないものですが...」といいつつ。本当につまらないものですよね。
でも近隣挨拶はタオルを渡すことが目的ではないのです。解体工事をするお知らせをしながら近隣の方の声をうかがうこともできるのです。たとえば「うちは保育園なので1時からお昼寝ですからその間は静かにしてください」なんて話が伺えます。
解体工事では気をつけていても結構な騒音が出ますから周りの方にできるだけ配慮します。先述の場合はお昼休みをお昼寝の時間に合わせてなんとか切り抜けることができました。
近隣挨拶はとっても大切な行程です。周りの方の「こんなもんいらねぇ」なんて気持ちもわかりますができればやさしく接していただきたいものです。
今回も不動産部からの記事です。
吹き抜けのキッチンの施工例です。この梁の感じがいいですよね。
まだ施工中だと思うのですがこの先どうなるかが楽しみです。
この梁にハンギングのプラントをつるしたり、夏はターフを張ったりしても素敵だろうなと思います。
詳細はhttp://www.orangehomes.biz/jisya.htmより確認できます。
この頃解体工事の部隊は忙しいようで私が社内にいる時間は、ずっと現場に行っているので
新しいネタがありません。次回のネタは地域情報になるかもです。ではまた。
今回はオレンジ・ホームズの不動産部の方のお話です。
私はかかわってないのですが素敵な図面を発見しました。
天窓、ロフト、勾配天井、吹き抜けなど私が若い頃憧れてたアイテムがぜーんぶ入ってます。
設計は雑誌で表紙を飾ったこともある人気の建築家の先生がやっています。
建売でこのデザインあり得ませーン!この先生のデザイン私は大好きです。
ちなみにこの図面です。
35坪でこの間取りってすごくないですか?庭を残して車2台(ベンツを停めてあるところは愛嬌)分の駐車場が35坪でとれるんですね♪
もっと詳しくご覧になりたい方は
オレンジ・ホームズ のHPで狭山市入間川の詳細表示のボタンをクリックしてみてください。
弊社ホームページ「お客様の声」の声のページに
直接お客様からご意見・ご感想をいただけるコーナーを新たに設置いたしました。
http://www.aaa-kaitai.com/customer.htm
今後は直接はお伝えいただけなかったようなお客様のご意見を伺い
サービスをより充実できることと考えています。
また個人的にはホームページへのアドバイスをいただけるとありがたいです。
よろしくお願いします。
東京ミシュランガイドで三ツ星になったあのお店です。でも私はそれほどの感激もなく...。なぜだろう。
慣れというのは恐ろしいものです。たぶん私の舌は「くら寿司」仕様になってしまっているのだと思います。大きすぎと文句をいいつつも「くら寿司」のあのシャリのサイズでないと満足できなくなってしまっているようです。そういえばその辺の日本人に中国のウナギと日本のうなぎを食べさせてアンケートを取ったら中国のうなぎのほうがおいしいと感じるそうです。
いつも食べてるものが一番おいしく感じるとは、なんとも幸せなメカニズムではないですか!?
でも三ツ星を食べたってことで箔がついたと非常に満足しています。姉よありがとう!
箔がはがれないうちにまたどっか連れてってほしいなり(*^。^*)
本日、多摩地区で解体工事を受注したのですがその見積もりに行った女性社員が一言、「あの大きい蜂がいた現場ですね」との事。なんと大きさは10cmもあったらしいです。そんな蜂がこの世に存在するのかどうかはちと疑問なのですが、とにかく必死で車まで逃げ戻ったそうです。
そういえば笑い話にしてしまっているのですが見積もり部隊の皆さんは、いろいろと怖い目にあっているようです。
解体する家屋は長い間使われていないことがあり、そういう場合庭は荒れて廃屋になっている所が多いのです。そんなところでは、
・蛇がいた!
・ねこのハーレムになってた。
・だれか住んでる。
なんてことがあります。
そして一番多くて笑えるのは
・犬のう○ちを踏んだ。
って話、そして一番怖いのは
・火事現場の解体見積もりに行ったら中に異様な気配がして霊感のない自分も近寄れない
なんて話があります。
みんな命がけです(笑)。でも、皆様、見積もりのご依頼はお気軽に!
necoです!